洞門から出てくる彼 : 同時刻撮影

二人で出艇して初めて撮れる写真です。ドッペルギャンガーのお手軽カヤックもしっかりと浮き、安定感があります。が、メインタンクが一つで、ゴムが薄いので、岩場・浅瀬には厳重に配慮し、安全第一での漕艇です。

壇ノ浦海域に入ってきた彼も(!)幸せそうな表情ですよネ♪​

壇ノ浦を背景に撮影 : 崖は南側になり、陽光が降り注いでいます。

壇ノ浦の東側に位置する崖・洞窟です。

壇ノ浦の東側に位置する崖の界隈に小生も近接 : 同時刻撮影

壇ノ浦の東側に位置する崖にある浅い洞窟

壇ノ浦の広く浅い入り江の東側・崖下から北西方向を撮影

壇ノ浦エリアを東方向に進んだ界隈にある洞門 : 内部で奥を撮影

どこもかしこも心惹かれる景観が続きます。

洞門に親しむ彼

洞門を後に、さらに東側・鴨ヶ磯方面へ漕ぎます。

東側正面の大きな岩 : ここにも 浅い洞窟構造があります。

「行くぞ~!」と声をかけて・・・ 彼が進行します。

このページの冒頭写真です。鴨ヶ磯方向・東へ進めつつあります。

上の写真界隈で、沖合を撮影

天上は高いが奥行きがない、洞窟状構造を背にしての撮影

補水中 : 同時刻撮影

上記の浅い洞窟状構造エリアから見る進行する南方向 : 同時刻撮影

上記の浅い洞窟状構造の天井部分を撮影

さらに東方向へ : 岩島が散在し、入り江を形成し・・・ 多様な景観を堪能しつつの漕艇です。

さらに東方向へ : 外海と言える海域で、左端方向が鴨ヶ磯です。

外海と言える海域なので、多少波立っています。岩場近く・浅瀬はしっかりと避けます。 同時刻撮影

遠方に菜種島が見えます↓ ボチボチ転進し、復路へと・・・。  見えない湾内鴨ヶ磯

「オーイ!帰るよ~!」「了解で~す!」 菜種島  同時刻撮影

復路・西方向です。  同時刻撮影

同時刻撮影  南方向です。

彼を待ちます。

菜種島

沖合を漕いで、出艇地至近の観光名所 [千貫松島]に帰ります。

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