10:20

10:39 《秘密の入り江》 を出た地点で、南側・復路方面を撮影

09:27 

 自称 《秘密の入り江》 に初めて艇を入れ、上陸しました。陸路からは入れないこの渚で、生まれた赤ちゃんのスタイルで、しばし、入江界隈を泳ぎました。

 連想したのは大人向けのアニメ 《紅の豚》 です。アニメの 《秘密の入江》 は規模の大きさや砂浜である点も異なりますが、何故か懐かしさを覚え、シャンソンが、今も聴こえそうな自分です。

 今なお、自身にとっては大切な場所です。凪の好天の日には再訪必然!(5年間、達成できず)

​ 《秘密の入り江》 に進入し、奥・東側を撮影 2013年 7月20日(土) 10:18 

10:23 自動シャッターでの自撮り・立位の自画像  この後、海中に身を委ねた。

10:37 

08:35 出艇地、岩戸漁港です。 今(2019年2月)振り返ってみるに、最も早い出艇時刻でした。今後の参考に!

08:37 出艇しました。岩戸漁港からの出艇場所は、定番的に船溜まりの南端です。

08:48 岩戸漁港からから外に出ました。ほぼ凪!鳥取砂丘、鷲峰山、大山も遠望できます。

艇の正面に見える岩島は、砂丘から見た形状から“クジラ島”・正しくは海士島。あま島の標高は20m

08:48 岩戸漁港は写真ほぼ中央の半島状に伸びた岩山の向こう側・南側です。

漁港を守る波消しブロックと防波堤 ↑

向かい側はラッキョウ畑が広がる福部砂丘

奥の山は、摩尼寺・奥の院がある摩尼山(まにさん)

08:49 艇の向きを北東側に向けての撮影 逆光です。 岩戸漁港は艇の後方

北側へ、しばし漕ぎます。

08:55 凪の海ですが、近海を大きな船が通過した影響で、航跡によるうねりが岩場に寄せると、波しぶき!

↑ 網代漁港の防波堤が見えます。 小生の艇はとても軽いので、岩場に近寄る際は、波に気配りします。

08:56 艇の向きを東側に向けての撮影 陽光が降り注いでいます。(無処理写真) 

↓ Photoshopで処理した写真 

(上記以外は全て無処理写真)

08:59 少し北へ漕いだ後、南方向の撮影 : うねりは小さいので、岩場に近づけましょう・・・。 

09:04 少し北へ漕いだ後の撮影 : うねりは西・日本海側から寄せる。ココは岩島の東で凪! 

09:04 同じ時刻の撮影 : 北東側

09:06 少し北へ漕いだ後の撮影 : 岩島に守られ、海岸近くは凪! 光が美しく、幸せ感を抱きつつ・・・。 

09:10 漕いだ後の振り返り撮影 ↓ 上の写真の岩島です。 

09:15 素潜り漁の漁師さんの小舟 ↓ 

09:15 同時刻の撮影 : 計画通り、大谷海岸まで漕ぎます。

09:18 

09:19 この岩場を東側に抜けると大谷海岸海水浴場です。 建物が見えています。↓

09:18 同じ時刻の撮影です。ココも撮影方向により、随分と異なる景観を呈します。

09:20 駟馳山の裾野と、遠方を含めた撮影です。

09:20 同じ時刻における南側の撮影です。 とにかく海が綺麗です。

09:22 北方向の撮影です。 初めて訪問したこの海域に身を委ねるごとく、時々、ゆっくりと漕ぐ程度でした。

09:22 同時刻の撮影 : 駟馳山の北側 大谷海岸に近い海域は、浅瀬で、岩礁地帯です。

09:24 

09:24 

09:25 遠方は大谷海岸海水浴場です。

09:28 相変わらず、この環境に浸り続けています。

09:29 岩礁地帯 ~ 個性的な岩が連なります。双子岩?

09:31 上陸しました。 北側に位置する網代漁港の防波堤

思いがけず、写真数が多くなったので、前後半での作成とします。 後半は [ Coming Soon ]

2019/2/22(金) 当直

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